巡回/貸出 TRAVELING EXHIBITIONS Toggle

貸出中の作品および過去の貸出作品

 

日本外国特派員協会(FCCJ)「Selection from the Young Portfolio Acquisitions」展

ヤング・ポートフォリオ作家の作品36点を出品しました。

開催期間 2015年4月5日~5月8日
展示作家 川本健司、亀山亮、榎本一穂、今村拓馬、坂口真理子、牧野智晃、田口昇、櫻井尚子、吉原かおり、伊原美代子

 

フジフイルムスクエア 写真歴史博物館 「ピクトリアリズム ―近代写真の夜明け―」

プラチナ・プリント・コレクションより、ロベール・ドマシーなど22点を出品しています。

開催期間 2015年2月3日~4月30日
企 画 クレヴィス

 

 

 

表紙

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郡山市立美術館 ロベール・ドアノー写真展「パリ・アルプス 幸せな時間。」

ロベール・ドアノーの代表作35点を出品いたしました。

開催期間 2014年4月19日~6月15日

 

 

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ソウルフォト2014

清里フォトアートミュージアムのブース内にヤング・ポートフォリオ作品32点を展示いたします。

開催期間 2014年4月17日~20日
展示作家 アン・ソンソク、キム・ジンヒー、グリーン・パク、林典子、坂口真理子、ジャコモ・ブルネッリ、ヤン・ヴァラ、ラファル・ミラフ

 

フジフイルムスクエア 写真歴史博物館 ウィン・バロック作品展「光に魅せられた写真家」

ウィン・バロック作品23点を出品しています。

開催期間 2014年1月3日~3月31日
企 画 クレヴィス

 

新潟・砂丘館ギャラリー 内野雅文写真展「とどまらぬ長き旅の…」

ヤング・ポートフォリオ作家・内野雅文氏の作品32点を出品しました。

開催期間 2013年11月19日~12月25日

 

山梨県立美術館「やまなしの美術館大全展 水をめぐる旅」

ハミド・サルダール=アフカミ、尾形幸則、アダム・パンチュク、山内悠、増永泰幸、ムネム・ワシフによる計15点を出品しました。

開催期間 2013年6月15日~30日

 

ソウルフォト2013

清里フォトアートミュージアムのブース内にヤング・ポートフォリオ作品27点を展示いたしました。

開催期間 2013年4月3日~7日
展示作家 韓 盛弼、北野、ヴォイチェフ・V. スラーマ、ドーン・ウーリー、ジェイク・ローランド、ハンネ・ファン・デル・ワウデ、秦 雅則、ロザンナ・サロニア、百瀬俊哉、ヴィクトル・コーエン、本城直樹、清真美、G.M.B.アカシュ、ヤン・フォン・ホレベン、ムネム・ワシフ、ロドリゴ・マアワド、アダム・パンチュク、ギジェルモ・シュロデック=ハート、中藤毅彦、マックス・ピーター・カッフェル、高橋俊子、ウェイ・レン・テイ、イ・ミョンホ、トシオ・アサダ、ルチア・エレロ

 

フジフイルムスクエア 写真歴史博物館 エドワード・S.カーティス作品展「アメリカ先住民の肖像」

エドワード・S.カーティス作品22点を出品いたしました。

開催期間 2013年3月1日~5月31日
企 画 クレヴィス

 

フジフイルムスクエア 写真歴史博物館 W.ユージン・スミス作品展「ヒューマニズムに生きた写真家」

W.ユージン・スミス作品25点を出品いたしました。。

開催期間 2013年3月1日~5月31日
企 画 クレヴィス

 

BLDギャラリー(東京)「細江英公写真展」

細江英公《鎌鼬》25点を出品いたしました。

開催期間 2011年12月29日~2012年1月30日

 

北方文化博物館 細江英公人間写真展「気骨」

細江英公《気骨》34点を出品いたしました。

開催期間 2011年11月3日~11月29日

 

新発田市生涯学習センター 細江英公人間写真展「気骨」

細江英公《気骨》34点を出品いたしました。

開催期間 2011年9月15日~10月1日

 

小海町高原美術館「聖地・祈り・幻想~写真に見る内なる世界~」

井津建郎《ブータン 内なる聖地》《アンコール遺跡 光と影》《アジアの聖地》計19点を出品いたしました。

開催期間 2011年9月17日~11月13日

 

新潟大学駅南キャンパス「ときめいと」細江英公人間写真展「気骨」

細江英公《気骨》34点を出品いたしました。同展覧会は、新潟・砂丘館(2011/7/8~7/18)へ巡回。

開催期間 2011年6月16日~7月3日

 

あーすぷらざ(神奈川県立地球市民かながわプラザ)「微笑を浮かべて『ライフ』報道写真家が捉えた戦争と終戦 ~キャパ、スミス、スウォープ、三木~」

ロバート・キャパ、W.ユージン・スミス、ジョン・スウォープ、三木 淳作品計157点を出品いたしました。

開催期間 2010年6月12日~7月31日

 

ビジュアルアーツギャラリー・東京 K*MoPAヤング・ポートフォリオ展「現代若者の眼力展」

YP作家20名による48点を出品いたしました。

開催期間 2010年1月12日~2月27日
プロデュース 石井仁志(20世紀メディア評論)

 

大隈記念タワー「125記念展示室」(早稲田大学)「占領期雑誌フォトス vs 現代若者の眼力」

YP作家13名による80点を出品いたしました。

開催期間 2010年1月9日~2月27日
プロデュース 石井仁志(20世紀メディア評論)

 

山梨県立美術館「やまなしの美術館大全展」

ロバート・キャパ、W.ユージン・スミス、ロベール・ドアノー、植田正治、アービング・ペン、ジェリー・ユルズマン、ユーサフ・カーシュ作品計8点を出品いたしました。

開催期間 2009年9月12日~9月27日

 

尼崎総合文化センター美術ホール「細江英公の世界」

細江英公初期作品の他《作品をめぐる人たち》、《ルナ・ロッサ》など計37点を出品いたしました。

開催期間 2008年11月1日~11月30日

 

神戸ファッション美術館(神戸)「ヘルムート・ニュートン フェティシュへのオマージュ」

ヘルムート・ニュートン「AUTOEROTIC Beetle」シリーズ9点を出品いたしました。

開催期間 2008年10月11日~11月3日

 

大丸ミュージアム・梅田(大丸梅田展)「20世紀の巨匠たち」

エドワード・ウエストン:、W.ユージンスミス、ウィン・バロック、ウイリアム・クライン、アービング・ペン、ルイス・ハイン作品計54点を出品いたしました。同展覧会は、大丸ミュージアム[大丸東京店](2008/4/3~21)へ巡回。

開催期間 2008年2月27日~3月17日
企 画 イメージプランニング・インターナショナル

 

埼玉県立近代美術館「澁澤龍彦 幻想美術館」

細江英公《薔薇刑》、《知人の肖像》、《ガウディの宇宙》計7点を出品いたしました。同展覧会は、札幌芸術の森美術館(2007/8/10~9/30)、横須賀美術館(2007/10/6~11/11)へ巡回。

開催期間 2007年4月7日~5月20日

 

東京都写真美術館「球体写真二元論 細江英公の世界」

細江英公《鎌鼬》《ルナ・ロッサ》計36点を出品いたしました。

開催期間 2006年12月6日~2007年1月28日

 

Canadian War Museum(カナダ) A Letter From Japan: The Photographs of John Swope

ジョン・スウォープ作品21点を出品いたしました。同展覧会はBlock Museum[イリノイ州](2008/9/19〜11/30)、UCLA Hammer Museum, Los Angeles[カリフォルニア州](2006/5/5~6/4)へ巡回。

開催期間 2008年12月17日~2009年3月29日

 

Bunkamura(東京)「地球を生きる子供たち」

ローマン・ヴィシュニアック《暖房のない地下室の少女》、細江英公《銀座の乞食の母子》の2点を出品いたしました。同展覧会は、グランシップ(静岡コンベンションアーツセンター)展示ギャラリー(2005/4/23~5/15)、松本市美術館(2005/5/21~6/26)、新潟県立万代島美術館(2005/7/9~9/4)へ巡回。

開催期間 2005年2月5日~3月21日
主 催 日本テレビ

 

国連ビル・UNギャラリー(東京)「命をみつめて-世界の難民」

小林正典作品70点を出品いたしました。

開催期間 2004年9月18日~9月29日
主 催 UNHCR(国連難民高等弁務官)

 

東北芸術工科大学・東北文化研究センター(山形)「細江英公写真展―土方巽と東北」

細江英公《鎌鼬》25点を出品いたしました。

開催期間 2004年5月19日~29日

 

川崎市岡本太郎美術館「肉体のシュルレアリスム 舞踏家 土方巽抄」

細江英公《鎌鼬》9点を出品いたしました。

開催期間 2003年10月10日~2004年1月12日

 

埼玉県立自然史博物館 西村 豊「ヤマネ―森に棲むもの」

西村 豊《ヤマネ》43点を出品いたしました。

開催期間 2002年10月8日~12月8日

 

リーガロイヤルギャラリー(大阪) 井津建郎写真展「アンコール遺跡 光と影」

井津建郎《タ・プローム #208》を出品いたしました。

開催期間 2002年2月19日~3月10日

 

新津市美術館(新潟)「20世紀の蒸気機関車:広田尚敬、O.ウインストン・リンク」

広田尚敬作品125点、O.ウインストン・リンク作品27点を出品いたしました。

開催期間 2001年11月10日~2002年1月27日

 

Photographic Resource Center, Boston, MA.(USA) Kenro Izu: Light Over Ancient Angkor

井津建郎《アンコール遺跡 光と影》シリーズ作品70点を出品いたしました。同展覧会は2001年まで全米各地を巡回しました。Atlanta College of Art, Atlanta(ジョージア州)、Mississippi State University(ミシシッピー州)、Villa Terrace Decorative Arts Museum(ウィスコンシン州)、Southeast Museum of Photography(フロリダ州)、Weber State University(ユタ州)、Chicago Public Library(イリノイ州)、Muckenthaler Cultural Center(カリフォルニア州)、Leigh Yawkey Woodson Art Museum(ウィスコンシン州)、Univaersity of Oregon, Cultural Forum(オレゴン州)、Columbia University, Avery Architecture Gallery(ニューヨーク州)、Hearst Art Gallery(カリフォルニア州)

開催期間 1997年9月19日~11月7日
企画・巡回 Curatorial Assistance
開催期間 2015年2月3日~4月30日
企 画 クレヴィス
開催期間 2014年4月19日~6月15日
開催期間 2014年4月17日~20日
展示作家 アン・ソンソク、キム・ジンヒー、グリーン・パク、林典子、坂口真理子、ジャコモ・ブルネッリ、ヤン・ヴァラ、ラファル・ミラフ
開催期間 2014年1月3日~3月31日
企 画 クレヴィス
開催期間 2013年11月19日~12月25日
開催期間 2013年6月15日~30日
開催期間 2013年4月3日~7日
展示作家 韓 盛弼、北野、ヴォイチェフ・V. スラーマ、ドーン・ウーリー、ジェイク・ローランド、ハンネ・ファン・デル・ワウデ、秦 雅則、ロザンナ・サロニア、百瀬俊哉、ヴィクトル・コーエン、本城直樹、清真美、G.M.B.アカシュ、ヤン・フォン・ホレベン、ムネム・ワシフ、ロドリゴ・マアワド、アダム・パンチュク、ギジェルモ・シュロデック=ハート、中藤毅彦、マックス・ピーター・カッフェル、高橋俊子、ウェイ・レン・テイ、イ・ミョンホ、トシオ・アサダ、ルチア・エレロ
開催期間 2013年3月1日~5月31日
企 画 クレヴィス
開催期間 2013年3月1日~5月31日
企 画 クレヴィス
開催期間 2011年12月29日~2012年1月30日
開催期間 2011年11月3日~11月29日
開催期間 2011年9月15日~10月1日
開催期間 2011年9月17日~11月13日
開催期間 2011年6月16日~7月3日
開催期間 2010年6月12日~7月31日
開催期間 2010年1月12日~2月27日
プロデュース 石井仁志(20世紀メディア評論)
開催期間 2010年1月9日~2月27日
プロデュース 石井仁志(20世紀メディア評論)
開催期間 2009年9月12日~9月27日
開催期間 2008年11月1日~11月30日
開催期間 2008年10月11日~11月3日
開催期間 2008年2月27日~3月17日
企 画 イメージプランニング・インターナショナル
開催期間 2007年4月7日~5月20日
開催期間 2006年12月6日~2007年1月28日
開催期間 2008年12月17日~2009年3月29日
開催期間 2005年2月5日~3月21日
主 催 日本テレビ
開催期間 2004年9月18日~9月29日
主 催 UNHCR(国連難民高等弁務官)
開催期間 2004年5月19日~29日
開催期間 2003年10月10日~2004年1月12日
開催期間 2002年10月8日~12月8日
開催期間 2002年2月19日~3月10日
開催期間 2001年11月10日~2002年1月27日
開催期間 1997年9月19日~11月7日
企画・巡回 Curatorial Assistance
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